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御朱印の読みもの
はじめて
御朱印とは?読み方は「ごしゅいん」|意味・由来と記念スタンプとの違い
御朱印は「ごしゅいん」、朱印は「しゅいん」と読みます。御朱印とは、神社やお寺に参拝した証としていただける印章と墨書きのこと。何が書かれているのか、写経を納めた証(納経印)から広まったとされる由来と歴史、観光の記念スタンプとは何が違うのかを、はじめての方にもわかりやすく解説します。
はじめて御朱印をいただくときの言い方|授与所でのもらい方6ステップ
授与所で御朱印をお願いするとき、何と言えばいいのかを場面ごとに整理しました。差し出すときの一言、書き置きをすすめられたとき、初穂料を納めるときの言い方まで。一礼→手水舎→お参り→授与所という、もらい方の基本6ステップと御朱印帳の渡し方も解説します。
はじめて御朱印の初穂料はいくら?「お気持ちで」と言われたときの納め方
御朱印をいただくときのお金について、授与所で迷いやすい点をまとめました。初穂料・納経料の相場の目安、「お気持ちで」と言われたときの考え方、小銭やお釣りの扱い、お盆に置くのか手渡しか、納めるときに何と言えばよいか。神社とお寺で呼び方が変わる理由も整理しています。
はじめて御朱印の直書き(じかがき)と書き置きの違い|読み方と選び方
読み方は直書き=じかがき、書き置き=かきおき。その場で御朱印帳に書いていただくのが直書き、あらかじめ紙に書かれたものをいただくのが書き置きです。どちらを選ぶかの目安、そもそも選べるのか、1冊に混ざってもいいのか、書き置きの貼り方・保管まで。「直置き」「置き書き」との違いも整理します。

