COLUMN
御朱印の読みもの
御朱印のはじめ方から、マナー、限定御朱印のたのしみ方まで。 初めてでも安心して参拝できるよう、やさしくまとめました。
「御朱印」の読み方は「ごしゅいん」です。直書き(じかがき)・初穂料(はつほりょう)など用語の読み方は御朱印の読み方と用語一覧、意味や由来は御朱印とはでまとめています。
「御神印(ごしんいん)」は、神社でいただく御朱印を指す呼び方で、御朱印とほぼ同じものです。呼び方が違う理由は御神印と御朱印の違いで解説しています。
御朱印とは?読み方は「ごしゅいん」|意味・由来と記念スタンプとの違い
御朱印とは、神社やお寺に参拝した証としていただく印章と墨書きのことで、読み方は「ごしゅいん」です。何が書かれているのか、納経印から広まったとされる由来、観光の記念スタンプとの違い、どこでいただけるか・行き先の探し方まで、はじめての方にもわかりやすく解説します。
御朱印をいただくときの言い方|授与所でのもらい方6ステップ
御朱印をもらうことは「いただく」「授かる」と言い、改まった言葉では「拝受」とも表します。授与所では「御朱印をお願いします」と伝えれば大丈夫。「買う」「もらう」との違い、書き置きをすすめられたときや初穂料を納めるときの言い方、一礼→手水舎→お参り→授与所というもらい方の基本6ステップまで、場面ごとに整理しました。
御朱印の値段はいくら?相場300〜500円と初穂料の納め方
御朱印の値段・料金の相場は300〜500円程度が一般的です。何円と決まっているわけではなく、神社では初穂料、お寺では納経料・志納料と呼び、指しているお金は同じもの。「お気持ちで」と言われたときにいくら納めるか、小銭やお釣りの扱い、お盆に置くのか手渡しか、納めるときの言い方まで、授与所で迷いやすい点を整理しました。
直書き(じかがき)と書き置きとは?御朱印の読み方・違い・どっちがいいか
書き置きとは、あらかじめ紙に書かれた御朱印をいただくかたちのこと。読み方は「かきおき」です。その場で御朱印帳に書いていただく「直書き(じかがき)」との違い、どちらを選ぶかの目安、そもそも選べるのか、1冊に混ざってもいいのか、書き置きの貼り方・保管まで。「直置き」「置き書き」との違いも整理します。
御朱印帳の選び方|大判と小判のサイズ比較・蛇腹と和綴じの違い
御朱印帳の選び方を、サイズの実寸比較・綴じ方の違い・紙質の3点で解説。大判と小判はどちらを買うべきか、書き置きを貼るならどれか、タイプ別に結論をまとめました。
御朱印のマナーとNG行動|参拝作法と注意点まとめ
御朱印をいただくときのマナーとNG行動をまとめました。参拝せずに御朱印だけをお願いする、書いている最中に話しかけたり手元を撮影する、書き上がりに注文をつける——避けたいのはこのあたりです。鳥居・山門での一礼から手水舎、二礼二拍手一礼までの参拝作法の基本、授与所でのふるまい、写真をSNSに載せるときの配慮まで、はじめてでも迷わないように整理しています。
限定御朱印とは?種類と集め方・探し方のコツ
限定御朱印の種類と集め方を解説。正月・例大祭・月替わりなどの授与タイミング、切り絵や見開きなどのデザイン、効率的な探し方のコツを紹介。
御城印とは?御朱印との違いと集め方を解説
お城でいただける「御城印」とは何かを解説。御朱印との違い、御城印帳の使い分け、販売場所や集め方のポイントを初心者向けに紹介します。
御朱印を断られる理由とそんな時のマナー・対処法
御朱印を断られるのはなぜ?書き手不在・書き置きのみ・授与休止など主な理由と、感情的にならず気持ちよく参拝を続けるための対処法をやさしく解説します。
神社とお寺の御朱印は同じ御朱印帳に混ぜていい?ダメと言われる理由と分け方
神社とお寺の御朱印が1冊の御朱印帳に混じっているとダメ?結論は基本どちらでも大丈夫です。分けたほうがよいと言われる理由と、授与を控えられる場面を避ける分け方のコツをやさしく解説します。
御朱印帳を忘れた・持ってないときの対処法
御朱印帳がない、忘れたときはどうする?書き置きや半紙での授与、現地での御朱印帳購入など、手ぶらでも御朱印をいただける方法を初心者向けに解説します。
郵送・書き置き御朱印の受け方と貼り方ガイド
郵送や書き置きの御朱印はどう受け取る?申込の一般的な流れ、初穂料や送料の考え方、のりや両面テープを使ったきれいな貼り方までやさしく解説します。
御朱印帳の保管・整理術と長く楽しむコツ
大切な御朱印帳を長くきれいに残すための保管・整理術。湿気や日焼けの対策、いっぱいになったときの扱い、見返す楽しみの作り方までやさしく紹介します。
切り絵御朱印とは?人気の理由と保存のコツ
切り絵御朱印とは何か、人気が広がった背景から、繊細な紙を傷めない扱い方・持ち帰り方・保存のコツまで、はじめての方にもわかりやすく解説します。
御朱印の見方|墨書きと印の意味をやさしく解説
御朱印には何が書いてある?奉拝・社寺名・神仏名・日付・朱印など、墨書きと印のそれぞれの意味を、はじめての方にもわかりやすく解説します。
御首題とは?御朱印との違いをやさしく解説
御首題とは何か、日蓮宗のお寺でいただける理由や御朱印との違い、髭題目の特徴、専用帳が望ましいわけまで、はじめての方にもやさしく解説します。
正月・初詣の御朱印ガイド|混雑と心構え
正月・初詣の御朱印はどうもらう?三が日の混雑や書き置き対応、正月限定御朱印、待ち時間の心構えと分散参拝のコツを、はじめての方にやさしく解説します。
御朱印集めの始め方|初心者が最初に用意するものとデビューの段取り
御朱印集めをこれから始める方へ。最初に用意するもの(御朱印帳・小銭・のり)から、当日の心構え、気をつけたいマナーまで、はじめての一枚にたどりつくまでの段取りをやさしくまとめました。
書き置き御朱印の貼り方|のり・テープどれがいい?
書き置き御朱印の貼り方を徹底比較。でんぷんのり・スティックのり・両面テープ・ファイル保管のコツと、シワにならないポイント、切り絵御朱印の注意点まで解説します。
御朱印帳はどのページから?1ページ目の使い方
御朱印帳の1ページ目は伊勢神宮のためと聞いたことはありませんか。この慣習の由来や表紙裏・白紙ページの扱い、裏面の使い方まで分かりやすく紹介します。
御朱印にご利益はある?意味とお守りとの違い
御朱印にご利益はあるのか気になる方へ。参拝の証という本来の意味やお守りとの違い、粗末に扱わない理由、処分に困ったときの対応まで丁寧に解説します。
レア御朱印とは?種類と探し方・入手のコツをやさしく解説
「レア御朱印」はなぜ生まれるのか、その理由と種類、探し方のコツ、入手時の心得、保管方法までをまとめました。御朱印集めをもっと楽しみたい方へ。
御朱印の初穂料は小銭で用意する?お釣り・新札の要不要と両替のコツ
御朱印の初穂料は小銭で用意しておくと安心です。お釣りを頼んでもいいのか、高額紙幣しかないときの両替のしかた、新札は必要かなど、参拝前にそろえておきたい小銭まわりの準備をやさしくまとめました。
書き置き御朱印帳の選び方|ポケット式・ファイル式・バインダー式を比較
書き置きの御朱印が増えてきた方向けに、ポケット式・バインダー式・蛇腹式の御朱印帳を比較しました。それぞれの特徴や向き不向き、サイズ選びの注意点、保管のコツまでやさしく解説します。
御朱印の初穂料は封筒に入れる?のし袋の要不要
御朱印の初穂料は封筒やのし袋に入れる必要があるのか気になる方へ。基本的にはそのまま手渡しでよい理由と、御祈祷などでのし袋を使う場合の表書きの書き方までやさしく解説します。
御朱印の崩し字が読めない…読み解く5つのコツ
御朱印の直書きでいただく墨書きが崩し字で読めないときの読み方のコツをまとめました。位置からの見当のつけ方や日付の読み取り方など、意味はわかっても読み取れない悩みに寄り添って解説します。
御朱印の初穂料と納経料の違い|神社とお寺で呼び方が変わる理由
御朱印をいただく際に納める初穂料と納経料の違いを解説。神社では初穂料、お寺では納経料と呼ばれる理由や語源、授与所での呼び方の揺れまでやさしくまとめました。
神社とお寺の御朱印の違い|書かれる文字・呼び方・作法
神社とお寺の御朱印には、書かれる文字や印の傾向、納めるお金の呼び方、参拝の作法など、いくつかの違いがあります。初心者の方にもわかりやすく、その違いをやさしく解説します。
書き置き御朱印とは?読み方と意味・いただき方と保管のしかた
「書き置き(かきおき)」とは、あらかじめ紙に書かれた御朱印をいただく授与方式のこと。読み方と意味、なぜ書き置きでの授与になるのか、失礼にあたらない理由、いただいたあとの保管と御朱印帳への貼り方までやさしく解説します。
朱印の読み方は「しゅいん」|意味と御朱印との違いをやさしく解説
朱印の読み方は「しゅいん」。朱色の顔料で押された印章そのものを指す言葉です。朱印が表すもの、御朱印との違い、彫られた文字が篆書体で読みにくい理由、朱色が選ばれてきた背景まで初心者向けに解説します。
御朱印帳に直書きと書き置きが混ざってもいい?両方の使い分け
御朱印帳に直書きと書き置きが混ざっていても大丈夫なのか不安な方へ。両方が同じ1冊に混在する理由や、混ぜる派・分ける派の考え方、きれいに見せるコツをやさしく解説します。
御朱印の直書きの頼み方|御朱印帳の渡し方と伝え方
御朱印帳に直書き(じかがき)でお願いしたいときの伝え方をやさしく解説。授与所での声のかけ方、御朱印帳の開き方・渡し方、直書き対応かどうかの見分け方、書き置きを案内されたときの受け答えまでまとめました。
御朱印が手書きじゃないのはなぜ?印刷との違い
いただいた御朱印が手書きじゃない、印刷だったということがあります。書き置きや紙朱印と呼ばれる授与のしくみと背景、印刷だからこそ生まれる意匠、呼び名の違いまでやさしく解説します。印刷であっても、参拝の証であることに変わりはありません。
奉拝(ほうはい)とは?御朱印に書かれる意味と読み方
御朱印の右上によく書かれている「奉拝」。読み方や意味、書かれる位置、なくても問題ない理由、謹書・参拝・拝受との違いまでやさしく解説します。
見開き御朱印とは?サイズ・初穂料の考え方と貼り方
御朱印帳の2ページ分を使う「見開き御朱印」とは何か、通常の御朱印との違い、サイズとの相性、初穂料の考え方、書き置きの貼り方まで解説します。
御朱印の読み方は「ごしゅいん」|直書き・書き置き・初穂料など用語の読み方一覧
御朱印の読み方は「ごしゅいん」。直書き(じかがき)、書き置き(かきおき)、初穂料(はつほりょう)、奉拝(ほうはい)など、御朱印まわりで読みに迷う言葉の読み方と意味を、カテゴリ別の一覧にまとめました。読み間違えやすい言葉もあわせて確認できます。
紙朱印(かみしゅいん)とは?書き置き・直書きとの違いをやさしく解説
紙朱印は「かみしゅいん」と読み、あらかじめ紙に書かれた御朱印のことで、書き置きとほぼ同じ意味です。「紙渡し」とも呼ばれ、直書きとの違いや持ち帰り方・保管方法までやさしく解説します。
御神印の読み方は「ごしんいん」|御朱印との違いをやさしく解説
御神印の読み方は「ごしんいん」。神社でいただく御朱印を指す呼び方で、意味しているものは御朱印とほぼ同じです。呼び方が違う理由、御首題との違い、授与所でどう頼めばいいかまでやさしく解説します。
御朱印は英語で何と言う?御朱印帳・参拝の英語表現まとめ
御朱印 英語、御朱印帳 英語で調べている方へ。goshuinという言い方の意味と伝え方、神社・お寺・参拝にまつわる英単語、海外の方に説明するときに使えるフレーズまで、やさしくまとめました。
御朱印の受付時間は何時まで?朝9時〜16時台が目安
御朱印の受付時間は、朝9時ごろから夕方16時台までが一つの目安です。何時から何時までいただけるのかは社寺によって異なり、境内の閉門時間とは別に設けられているのが一般的。お昼に窓口を閉める場合や受付が早く終わりやすいケース、参拝前に確認する方法まで、やさしく解説します。
御朱印をいただく・もらうときの言い方|「ください」は失礼?
授与所での言い方は「御朱印をお願いします」がいちばん自然です。「御朱印をください」は失礼にあたるのか、「もらう」と「いただく」の使い分け、「買う・購入」を避けたい理由、受け取るときのひと言、直書きを希望するときの伝え方まで、そのまま使える言い回しで解説します。
「直置き」「置き書き」の読み方は?御朱印の「直書き・書き置き」との違い
「直置き」「置き書き」という表記は、正しくは「直書き(じかがき)」「書き置き(かきおき)」の言い間違いや変換ミスであることがほとんどです。読み方の結論から、なぜこう表記されてしまうのか、授与所での伝え方までまとめました。
御朱印で「お気持ちで」と言われたら?金額の目安は300〜500円
御朱印の授与所で「お気持ちで」と言われたら、一般的な相場である300〜500円を目安に、切りのいい金額で納めれば十分です。金額を示さない理由や、見開き・特別意匠のときの考え方、渡し方と添える言葉、小銭の用意まで、その場で迷わないようにまとめました。
授与所とは?読み方は「じゅよしょ」|社務所・納経所との違い
授与所は「じゅよしょ」と読み、お守り・お札・御朱印などを受けられる窓口のことです。社務所や納経所とは何が違うのか、お寺では何と呼ぶのか、境内のどこにあるのかまで、初めての方にも分かりやすくまとめました。御朱印をお願いする場所を探すときの手がかりにしてくださいね。
御朱印はお金がかかる?初穂料は300〜500円が一般的です
御朱印はほとんどの場合、いただくときにお金がかかります。目安は300〜500円が一般的ですが、これは商品の値段ではなくお供えとしての初穂料・納経料です。御朱印帳を買う一度きりの費用と、参拝のたびにかかる初穂料の違い、御朱印集めを続けたときの実際の出費感まで、はじめての方向けにまとめました。
御朱印は代理でいただける?買ってきてもらう・頼まれたときの考え方
御朱印は参拝の証なので本人の参拝が基本と考えられていますが、代理を受け付ける社寺もあり対応はさまざまです。家族や友人に頼む・頼まれたときの考え方と、迷ったときの確認の仕方をまとめました。
御朱印帳袋・ケースは必要?種類とサイズ・素材の選び方
御朱印帳袋(ケース・カバー)が必要かどうかと、巾着型・ファスナー型・ブックカバー型・クリアカバーの違い、サイズの測り方、素材の選び方、お手入れまでをタイプ別にまとめました。
書き置きの御朱印はがっかり?嫌いと感じる理由と、書き置きの楽しみ方
「書き置きしかなくて残念」「直書きのほうが好き」と感じるのは自然なこと。書き置きが増えた背景と、参拝の証としての意味は変わらないこと、貼り方や保管など書き置きの楽しみ方、直書きにこだわりたいときの考え方をまとめました。
御朱印めぐりの持ち物チェックリスト|必須と、あると便利なもの
御朱印めぐりに何を持っていけばいいか、必須の持ち物(御朱印帳・小銭)とあると便利なもの、雨の日・季節・遠出のときの追加アイテム、忘れ物をしたときの対処までをチェックリストでまとめました。
御朱印帳に名前は書く?書く場所・書き方と紛失・取り違えの備え
買ったばかりの御朱印帳に名前を書くべきか迷ったときの考え方を整理しました。書いてよい場所と避けたい場所、油性ペンや筆ペンなど筆記具の選び方、フルネームや連絡先の書き方、授与所で預けるときの取り違え防止、書かない場合の工夫までまとめています。
書き置き御朱印の日付は自分で書いていい?空欄の理由と書き方のコツ
書き置きの御朱印に日付が入っていないとき、自分で書き添えてもよいのか迷う方へ。日付が空欄になっている理由、社寺の考え方の確かめ方、書く場合の筆記具や位置のコツ、書かない場合の記録方法、郵送の御朱印の日付の扱いまで整理しました。
御朱印帳の使い方|開く向き・ページの順番・裏面の基本
御朱印帳を買ったあと、どう使えばよいか迷う方へ。開く向きと表紙の上下、はじめのページ、順番の進め方、授与所での渡し方、蛇腹式の裏面、見開き、書き置きの貼り方、持ち歩きと保管、使い終えたあとまで、一冊目の流れをやさしくまとめました。
御朱印を集める意味は?集めるだけでもいい?続けたくなる楽しみ方
御朱印を集める意味は何だろう、集めるだけでもいいのかなと迷う方へ。御朱印のもともとの意味、人が集める理由、スタンプラリー感覚への考え方、御朱印帳の意味、続けたくなる楽しみ方まで、やさしくまとめました。
御朱印グッズは100均でそろう?代用できるものと専用品を選びたいもの
御朱印グッズは100円ショップで代用できるのか、気になる方へ。クリアファイルやのり、ポーチで代用しやすいものと、御朱印帳本体や書き置きホルダー、見開きの書き置きの保管など専用品を選びたいものを、サイズ確認のコツと一緒にまとめました。
かわいい御朱印帳の選び方|人気の柄・素材・色をデザインで選ぶコツ
かわいい御朱印帳・人気の御朱印帳をデザインで選びたい方へ。見た目で選んでいい理由、柄・素材(布・西陣織・木製・紙)・色・サイズ・蛇腹の見分け方、社寺オリジナルと市販品の使い分け、2冊目からの遊び方までまとめました。
御朱印の仲間「〇〇印」の違いと集め方|御城印・御船印・御楽印・御首題
御朱印のほかにも、御城印・御船印・御楽印・御首題・御神印など「〇〇印」と呼ばれるものがあります。それぞれの違い、どこでどうもらうか、御朱印帳に混ぜてよいか、保管の工夫まで俯瞰して整理しました。
御朱印巡りのルートの組み方|1日に何か所回れる?日帰りプランの考え方
御朱印巡りとは何か、1日に何か所回れるのかの目安と、日帰りルートの組み方を5つの手順で解説。受付時間からの逆算、移動手段、余白の取り方、失敗しやすいパターンまでやさしくまとめました。
近くで御朱印がもらえる神社・お寺の探し方|現在地から探すコツと出かける前の確認
「この近くで御朱印がもらえる神社やお寺はどこ?」と思ったときの探し方を整理しました。現在地から探す3つの方法、出かける前の確認点、授与所の見つけ方、近くになかったときの選択肢まで解説します。
埼玉の御朱印巡り|大宮・川越・秩父のエリア別の回り方と日帰りの組み方
埼玉で御朱印をいただきに出かけたい方へ。大宮・川越・秩父を中心に、エリアごとの雰囲気と向いている人、日帰りで回るときのコツ、出かける前の確認点をやさしくまとめました。
岩手の御朱印巡り|平泉・盛岡・奥州のエリア別の回り方と日帰りの組み方
岩手で御朱印をいただきに出かけたい方へ。平泉・盛岡・奥州・一関を中心に、エリアごとの雰囲気と向いている人、日帰りで回るときのコツ、出かける前の確認点をやさしくまとめました。
北海道の御朱印巡り|札幌・函館・道南のエリア別の回り方と移動のコツ
北海道で御朱印をいただく旅を考えている方へ。札幌・道央、函館・道南、小樽、道北・道東のエリア別の雰囲気と、広い北海道を旅行で回るときの拠点の決め方、冬の注意点をやさしくまとめました。
山口の御朱印巡り|山口市・下関・萩・防府のエリア別の回り方と日帰りの組み方
山口で御朱印をいただきに出かけたい方へ。山口市・下関・萩・防府を中心に、エリアごとの雰囲気と向いている人、日帰りで回るときのコツ、出かける前の確認点をやさしくまとめました。
兵庫の御朱印巡り|神戸・西宮・姫路・播磨のエリア別の回り方と日帰りの組み方
兵庫で御朱印をいただきに出かけたい方へ。神戸・阪神間・姫路・播磨・但馬と淡路を中心に、エリアごとの雰囲気と向いている人、日帰りで回るときのコツ、出かける前の確認点をやさしくまとめました。
大阪の御朱印巡り|キタ・ミナミ・上町台地・北摂・河内・堺のエリア別の回り方
大阪で御朱印をいただきに出かけたい方へ。大阪市内のキタ・ミナミ・天王寺・住吉から、北摂、河内・南河内、堺・泉州まで、エリアごとの雰囲気と向いている人、日帰りの組み方、直書きと書き置きの確認点をやさしくまとめました。
鳥取の御朱印巡り|鳥取市・倉吉・三朝・米子・大山のエリア別の回り方と日帰りの組み方
鳥取で御朱印をいただきに出かけたい方へ。鳥取市・因幡、倉吉・三朝、米子・大山・境港の3つのエリアごとに雰囲気と向いている人、車での日帰りの組み方、冬や山の上の社寺の注意点、島根と組み合わせる山陰の旅の考え方をまとめました。
香川の御朱印巡り|高松・屋島、琴平、善通寺・丸亀、観音寺・西讃、小豆島のエリア別の回り方
香川で御朱印をいただきに出かけたい方へ。高松・屋島、琴平、善通寺・丸亀、観音寺・西讃、小豆島の5つのエリアごとに雰囲気と向いている人、日帰りの組み方、四国八十八ヶ所の札所で納経をいただくときの考え方をやさしくまとめました。
茨城の御朱印巡り|水戸・大洗、鹿嶋・潮来、笠間、筑波山、日立のエリア別の回り方と日帰りの組み方
茨城で御朱印をいただきに出かけたい方へ。水戸・大洗、鹿嶋・神栖、笠間、筑波山、日立・県北の5つのエリアごとに雰囲気と向いている人、東京からの日帰りの組み方、車と電車の考え方、山の社寺や季節の注意点をまとめました。
岡山の御朱印巡り|岡山市・吉備路、倉敷、備前・瀬戸内、津山・美作、高梁のエリア別の回り方と日帰りの組み方
岡山で御朱印をいただきに出かけたい方へ。岡山市・吉備路、倉敷、備前・瀬戸内、津山・美作、高梁と総社のエリアごとに雰囲気と向いている人、日帰りの組み方、出かける前の確認点をやさしくまとめました。
新潟の御朱印巡り|新潟市、弥彦・長岡、魚沼・小千谷、上越・糸魚川、下越、佐渡のエリア別の回り方と日帰りの組み方
新潟で御朱印をいただきに出かけたい方へ。新潟市、弥彦・長岡、魚沼・小千谷、上越・糸魚川、下越、佐渡のエリアごとに雰囲気と向いている人、車移動が中心になる県での日帰りの組み方、冬の雪への備えをやさしくまとめました。
沖縄の御朱印巡り|那覇・首里、宜野湾・中部、北部・名護、宮古・八重山のエリア別の回り方と日帰りの組み方
沖縄で御朱印をいただきに出かけたい方へ。那覇・首里、宜野湾・中部、北部・名護、宮古島、石垣島などのエリアごとに雰囲気と向いている人、琉球八社の背景、車やゆいレールでの日帰りの組み方、暑さと雨への備えをやさしくまとめました。
長崎の御朱印巡り|長崎市内の路面電車で回る街なか、諫早・大村、島原・雲仙、佐世保・平戸、壱岐・対馬・五島のエリア別の回り方と日帰りの組み方
長崎で御朱印をいただきに出かけたい方へ。長崎市内、諫早・大村、島原・雲仙、佐世保・平戸、壱岐・対馬・五島の離島までエリアごとの雰囲気と、坂の多い街や船・飛行機での移動を踏まえた日帰りの組み方をやさしくまとめました。

