御朱印ナビ

COLUMN

御朱印の読みもの

御朱印のはじめ方から、マナー、限定御朱印のたのしみ方まで。 初めてでも安心して参拝できるよう、やさしくまとめました。

はじめて5分で読めます

御朱印とは?読み方は「ごしゅいん」|意味・由来と記念スタンプとの違い

御朱印は「ごしゅいん」、朱印は「しゅいん」と読みます。御朱印とは、神社やお寺に参拝した証としていただける印章と墨書きのこと。何が書かれているのか、写経を納めた証(納経印)から広まったとされる由来と歴史、観光の記念スタンプとは何が違うのかを、はじめての方にもわかりやすく解説します。

はじめて8分で読めます

御朱印をいただくときの言い方|授与所でのもらい方6ステップ

授与所で御朱印をお願いするとき、何と言えばいいのかを場面ごとに整理しました。差し出すときの一言、書き置きをすすめられたとき、初穂料を納めるときの言い方まで。一礼→手水舎→お参り→授与所という、もらい方の基本6ステップと御朱印帳の渡し方も解説します。

はじめて7分で読めます

御朱印の初穂料はいくら?「お気持ちで」と言われたときの納め方

御朱印をいただくときのお金について、授与所で迷いやすい点をまとめました。初穂料・納経料の相場の目安、「お気持ちで」と言われたときの考え方、小銭やお釣りの扱い、お盆に置くのか手渡しか、納めるときに何と言えばよいか。神社とお寺で呼び方が変わる理由も整理しています。

はじめて5分で読めます

御朱印の直書き(じかがき)と書き置きの違い|読み方と選び方

読み方は直書き=じかがき、書き置き=かきおき。その場で御朱印帳に書いていただくのが直書き、あらかじめ紙に書かれたものをいただくのが書き置きです。どちらを選ぶかの目安、そもそも選べるのか、1冊に混ざってもいいのか、書き置きの貼り方・保管まで。「直置き」「置き書き」との違いも整理します。

はじめて8分で読めます

御朱印帳の選び方|大判と小判のサイズ比較・蛇腹と和綴じの違い

御朱印帳の選び方を、サイズの実寸比較・綴じ方の違い・紙質の3点で解説。大判と小判はどちらを買うべきか、書き置きを貼るならどれか、タイプ別に結論をまとめました。

マナー5分で読めます

御朱印のマナーとNG行動|参拝作法と注意点まとめ

御朱印をいただくときのマナーとNG行動を解説。参拝作法の基本から、授与所での注意点、SNS時代に気をつけたいことまでまとめました。

たのしみ方5分で読めます

限定御朱印とは?種類と集め方・探し方のコツ

限定御朱印の種類と集め方を解説。正月・例大祭・月替わりなどの授与タイミング、切り絵や見開きなどのデザイン、効率的な探し方のコツを紹介。

御城印5分で読めます

御城印とは?御朱印との違いと集め方を解説

お城でいただける「御城印」とは何かを解説。御朱印との違い、御城印帳の使い分け、販売場所や集め方のポイントを初心者向けに紹介します。

マナー5分で読めます

御朱印を断られる理由とそんな時のマナー・対処法

御朱印を断られるのはなぜ?書き手不在・書き置きのみ・授与休止など主な理由と、感情的にならず気持ちよく参拝を続けるための対処法をやさしく解説します。

はじめて4分で読めます

神社とお寺の御朱印は同じ帳面に混ぜていい?

神社とお寺の御朱印を同じ御朱印帳に混ぜてよいのか、初心者の疑問に回答。分ける派・混ぜる派の考え方と、分けたほうが安心な理由をやさしく解説します。

はじめて4分で読めます

御朱印帳を忘れた・持ってないときの対処法

御朱印帳がない、忘れたときはどうする?書き置きや半紙での授与、現地での御朱印帳購入など、手ぶらでも御朱印をいただける方法を初心者向けに解説します。

たのしみ方5分で読めます

郵送・書き置き御朱印の受け方と貼り方ガイド

郵送や書き置きの御朱印はどう受け取る?申込の一般的な流れ、初穂料や送料の考え方、のりや両面テープを使ったきれいな貼り方までやさしく解説します。

たのしみ方5分で読めます

御朱印帳の保管・整理術と長く楽しむコツ

大切な御朱印帳を長くきれいに残すための保管・整理術。湿気や日焼けの対策、いっぱいになったときの扱い、見返す楽しみの作り方までやさしく紹介します。

たのしみ方5分で読めます

切り絵御朱印とは?人気の理由と保存のコツ

切り絵御朱印とは何か、人気が広がった背景から、繊細な紙を傷めない扱い方・持ち帰り方・保存のコツまで、はじめての方にもわかりやすく解説します。

豆知識5分で読めます

御朱印の見方|墨書きと印の意味をやさしく解説

御朱印には何が書いてある?奉拝・社寺名・神仏名・日付・朱印など、墨書きと印のそれぞれの意味を、はじめての方にもわかりやすく解説します。

豆知識4分で読めます

御首題とは?御朱印との違いをやさしく解説

御首題とは何か、日蓮宗のお寺でいただける理由や御朱印との違い、髭題目の特徴、専用帳が望ましいわけまで、はじめての方にもやさしく解説します。

たのしみ方5分で読めます

正月・初詣の御朱印ガイド|混雑と心構え

正月・初詣の御朱印はどうもらう?三が日の混雑や書き置き対応、正月限定御朱印、待ち時間の心構えと分散参拝のコツを、はじめての方にやさしく解説します。

はじめて6分で読めます

御朱印集めの始め方|初心者が最初に用意するものとデビューの段取り

御朱印集めをこれから始める方へ。最初に用意するもの(御朱印帳・小銭・のり)から、当日の心構え、気をつけたいマナーまで、はじめての一枚にたどりつくまでの段取りをやさしくまとめました。

たのしみ方4分で読めます

書き置き御朱印の貼り方|のり・テープどれがいい?

書き置き御朱印の貼り方を徹底比較。でんぷんのり・スティックのり・両面テープ・ファイル保管のコツと、シワにならないポイント、切り絵御朱印の注意点まで解説します。

はじめて4分で読めます

御朱印帳はどのページから?1ページ目の使い方

御朱印帳の1ページ目は伊勢神宮のためと聞いたことはありませんか。この慣習の由来や表紙裏・白紙ページの扱い、裏面の使い方まで分かりやすく紹介します。

豆知識5分で読めます

御朱印にご利益はある?意味とお守りとの違い

御朱印にご利益はあるのか気になる方へ。参拝の証という本来の意味やお守りとの違い、粗末に扱わない理由、処分に困ったときの対応まで丁寧に解説します。

たのしみ方6分で読めます

レア御朱印とは?種類と探し方・入手のコツをやさしく解説

「レア御朱印」はなぜ生まれるのか、その理由と種類、探し方のコツ、入手時の心得、保管方法までをまとめました。御朱印集めをもっと楽しみたい方へ。

マナー5分で読めます

御朱印の初穂料は小銭で用意する?お釣り・新札の要不要と両替のコツ

御朱印の初穂料は小銭で用意しておくと安心です。お釣りを頼んでもいいのか、高額紙幣しかないときの両替のしかた、新札は必要かなど、参拝前にそろえておきたい小銭まわりの準備をやさしくまとめました。

たのしみ方5分で読めます

書き置き御朱印帳の選び方|ポケット式・ファイル式・バインダー式を比較

書き置きの御朱印が増えてきた方向けに、ポケット式・バインダー式・蛇腹式の御朱印帳を比較しました。それぞれの特徴や向き不向き、サイズ選びの注意点、保管のコツまでやさしく解説します。

はじめて5分で読めます

御朱印の初穂料は封筒に入れる?のし袋の要不要

御朱印の初穂料は封筒やのし袋に入れる必要があるのか気になる方へ。基本的にはそのまま手渡しでよい理由と、御祈祷などでのし袋を使う場合の表書きの書き方までやさしく解説します。

豆知識5分で読めます

御朱印の崩し字が読めない…読み解く5つのコツ

御朱印の直書きでいただく墨書きが崩し字で読めないときの読み方のコツをまとめました。位置からの見当のつけ方や日付の読み取り方など、意味はわかっても読み取れない悩みに寄り添って解説します。

はじめて5分で読めます

御朱印の初穂料と納経料の違い|神社とお寺で呼び方が変わる理由

御朱印をいただく際に納める初穂料と納経料の違いを解説。神社では初穂料、お寺では納経料と呼ばれる理由や語源、授与所での呼び方の揺れまでやさしくまとめました。

豆知識5分で読めます

神社とお寺の御朱印の違い|書かれる文字・呼び方・作法

神社とお寺の御朱印には、書かれる文字や印の傾向、納めるお金の呼び方、参拝の作法など、いくつかの違いがあります。初心者の方にもわかりやすく、その違いをやさしく解説します。

はじめて5分で読めます

書き置き御朱印とは?読み方と意味・いただき方と保管のしかた

「書き置き(かきおき)」とは、あらかじめ紙に書かれた御朱印をいただく授与方式のこと。読み方と意味、なぜ書き置きでの授与になるのか、失礼にあたらない理由、いただいたあとの保管と御朱印帳への貼り方までやさしく解説します。

豆知識5分で読めます

朱印の読み方は「しゅいん」|意味と御朱印との違いをやさしく解説

朱印の読み方は「しゅいん」。朱色の顔料で押された印章そのものを指す言葉です。朱印が表すもの、御朱印との違い、彫られた文字が篆書体で読みにくい理由、朱色が選ばれてきた背景まで初心者向けに解説します。

はじめて5分で読めます

御朱印帳に直書きと書き置きが混ざってもいい?両方の使い分け

御朱印帳に直書きと書き置きが混ざっていても大丈夫なのか不安な方へ。両方が同じ1冊に混在する理由や、混ぜる派・分ける派の考え方、きれいに見せるコツをやさしく解説します。

はじめて5分で読めます

御朱印の直書きの頼み方|御朱印帳の渡し方と伝え方

御朱印帳に直書き(じかがき)でお願いしたいときの伝え方をやさしく解説。授与所での声のかけ方、御朱印帳の開き方・渡し方、直書き対応かどうかの見分け方、書き置きを案内されたときの受け答えまでまとめました。

はじめて5分で読めます

御朱印が手書きじゃないのはなぜ?印刷との違い

いただいた御朱印が手書きじゃない、印刷だったということがあります。書き置きや紙朱印と呼ばれる授与のしくみと背景、印刷だからこそ生まれる意匠、呼び名の違いまでやさしく解説します。印刷であっても、参拝の証であることに変わりはありません。

豆知識4分で読めます

奉拝(ほうはい)とは?御朱印に書かれる意味と読み方

御朱印の右上によく書かれている「奉拝」。読み方や意味、書かれる位置、なくても問題ない理由、謹書・参拝・拝受との違いまでやさしく解説します。

たのしみ方5分で読めます

見開き御朱印とは?サイズ・初穂料の考え方と貼り方

御朱印帳の2ページ分を使う「見開き御朱印」とは何か、通常の御朱印との違い、サイズとの相性、初穂料の考え方、書き置きの貼り方まで解説します。

豆知識6分で読めます

御朱印の読み方は「ごしゅいん」|直書き・書き置き・初穂料など用語の読み方一覧

御朱印の読み方は「ごしゅいん」。直書き(じかがき)、書き置き(かきおき)、初穂料(はつほりょう)、奉拝(ほうはい)など、御朱印まわりで読みに迷う言葉の読み方と意味を、カテゴリ別の一覧にまとめました。読み間違えやすい言葉もあわせて確認できます。

はじめて5分で読めます

紙朱印(かみしゅいん)とは?書き置き・直書きとの違いをやさしく解説

紙朱印は「かみしゅいん」と読み、あらかじめ紙に書かれた御朱印のことで、書き置きとほぼ同じ意味です。「紙渡し」とも呼ばれ、直書きとの違いや持ち帰り方・保管方法までやさしく解説します。

豆知識5分で読めます

御神印の読み方は「ごしんいん」|御朱印との違いをやさしく解説

御神印の読み方は「ごしんいん」。神社でいただく御朱印を指す呼び方で、意味しているものは御朱印とほぼ同じです。呼び方が違う理由、御首題との違い、授与所でどう頼めばいいかまでやさしく解説します。

豆知識5分で読めます

御朱印は英語で何と言う?御朱印帳・参拝の英語表現まとめ

御朱印 英語、御朱印帳 英語で調べている方へ。goshuinという言い方の意味と伝え方、神社・お寺・参拝にまつわる英単語、海外の方に説明するときに使えるフレーズまで、やさしくまとめました。

はじめて5分で読めます

御朱印の受付時間は何時まで?何時からいただけるかの目安と確認方法

御朱印は何時から何時までいただけるの?授与所の受付時間は朝9時ごろ〜夕方16時台が一つの目安です。境内の閉門時間とは別であること、受付が早く終わりやすいケース、事前に確認する方法までやさしく解説します。

はじめて5分で読めます

御朱印をいただく・もらうときの言い方|「ください」は失礼?

授与所での言い方は「御朱印をお願いします」がいちばん自然です。「御朱印をください」は失礼にあたるのか、「もらう」と「いただく」の使い分け、「買う・購入」を避けたい理由、受け取るときのひと言、直書きを希望するときの伝え方まで、そのまま使える言い回しで解説します。

はじめて5分で読めます

「直置き」「置き書き」の読み方は?御朱印の「直書き・書き置き」との違い

「直置き」「置き書き」という表記は、正しくは「直書き(じかがき)」「書き置き(かきおき)」の言い間違いや変換ミスであることがほとんどです。読み方の結論から、なぜこう表記されてしまうのか、授与所での伝え方までまとめました。

はじめて5分で読めます

御朱印で「お気持ちで」と言われたら?金額の目安は300〜500円

御朱印の授与所で「お気持ちで」と言われたら、一般的な相場である300〜500円を目安に、切りのいい金額で納めれば十分です。金額を示さない理由や、見開き・特別意匠のときの考え方、渡し方と添える言葉、小銭の用意まで、その場で迷わないようにまとめました。

読みものは順次追加していきます。実際に御朱印を探すならレア度ランキングエリアから探すへどうぞ。