JAPAN MAP
全国の御朱印マップ
全国47都道府県の神社・お寺 14,004 件を地図に掲載しています。
うち 457 社寺は御朱印の情報を確認済みで、ピンをタップすると種類やレア度が分かります。
- 掲載社寺
- 14,004
- 御朱印の情報あり
- 457
- 限定御朱印あり
- 202
神社 6,898 社・お寺 7,106 ヶ寺
御朱印マップの使い方
- 1
現在地の周辺から探す
「現在地から探す」を押すと、今いる場所を中心に地図が動きます。散策の途中で近くの社寺を調べたいときに便利です。
- 2
行きたいエリアへズームする
広い範囲では近隣の社寺がまとまった丸で件数だけが表示され、拡大すると一つずつのピンに分かれます。さらに寄ると社寺名のラベルが出ます。
- 3
ピンをタップして詳細を見る
御朱印のレア度と限定の有無がその場で分かり、詳細ページへ進むと御朱印の種類・初穂料の目安・授与所・最寄り駅まで確認できます。
都道府県別の御朱印マップから探す
旅行や御朱印巡りの計画を立てるときは、都道府県ごとのマップから見ていくのが探しやすいです。 県内の社寺だけを表示した地図で、まわりやすい順番や移動の距離感をつかめます。
北海道・東北
関東
中部
近畿
よくある質問
近くで御朱印がいただける神社・お寺を探すには?
地図の上にある「現在地から探す」を押すと、位置情報の許可を求めたうえで、今いる場所を中心に地図が移動します。あとは周辺のピンをタップすれば、その社寺の詳細ページへ進めます。外出先で「この近くに御朱印をいただけるところはないか」を確かめたいときに便利です。
地図のピンをタップすると何が分かりますか?
社寺の名前と、御朱印の情報が確認できている場合はそのレア度、限定御朱印の有無が表示されます。そのまま詳細ページへ進むと、御朱印の種類や初穂料の目安、授与所の場所、最寄り駅などの参拝情報をまとめて見られます。
地図を拡大すると表示が変わるのはなぜですか?
広い範囲を表示しているときは、近くにある社寺をまとめた丸(クラスタ)で件数を示しています。拡大していくと一つずつのピンに分かれ、さらに寄ると社寺名のラベルが出ます。まず地方全体を眺めてから、気になるエリアへ寄っていく使い方がおすすめです。
御朱印の初穂料はいくらぐらいですか?
300〜500円程度が一般的です。見開きサイズのものや切り絵・刺繍などの特別な意匠、限定御朱印はそれより高めに設定されていることもあります。金額は授与所に掲示されていることが多いので、お願いする前に確認しておくと安心です。
御朱印は境内のどこでいただけますか?
神社では社務所や授与所、お寺では納経所でいただけることが多いです。まず本殿・本堂でお参りを済ませてから向かうのが基本の流れになります。境内の案内表示に「御朱印」「授与所」と書かれていることが多いので、探してみてください。
お参りの前に読んでおきたい記事
御朱印をいただくときの言い方|授与所でのもらい方6ステップ
授与所で御朱印をお願いするとき、何と言えばいいのかを場面ごとに整理しました。差し出すときの一言、書き置きをすすめられたとき、初穂料を納めるときの言い方まで。一礼→手水舎→お参り→授与所という、もらい方の基本6ステップと御朱印帳の渡し方も解説します。
はじめて御朱印の初穂料はいくら?「お気持ちで」と言われたときの納め方
御朱印をいただくときのお金について、授与所で迷いやすい点をまとめました。初穂料・納経料の相場の目安、「お気持ちで」と言われたときの考え方、小銭やお釣りの扱い、お盆に置くのか手渡しか、納めるときに何と言えばよいか。神社とお寺で呼び方が変わる理由も整理しています。
はじめて御朱印の直書き(じかがき)と書き置きの違い|読み方と選び方
読み方は直書き=じかがき、書き置き=かきおき。その場で御朱印帳に書いていただくのが直書き、あらかじめ紙に書かれたものをいただくのが書き置きです。どちらを選ぶかの目安、そもそも選べるのか、1冊に混ざってもいいのか、書き置きの貼り方・保管まで。「直置き」「置き書き」との違いも整理します。

