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浅草寺

せんそうじ

浅草寺

※ 写真は境内イメージ(出典: Wikimedia Commons)。ライセンスは出典先を参照。

初穂料の目安

500〜500円

いただき方

直書き / 書き置き

受付時間

6:00〜17:00

この社寺の御朱印

通常直書き / 書き置き

聖観世音菩薩 御朱印

初穂料 500円

レア度定番
通常直書き / 書き置き

大黒天 御朱印(浅草名所七福神)

初穂料 500円

レア度定番

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浅草寺の御朱印 受付時間

受付時間
6:00〜17:00

境内の開門時間と授与所の受付時間は別で、御朱印の受付のほうが早く終わることがほとんどです。行事や季節によって変わることもあるため、遠方から向かう日は直前に確認しておくと確実です。

はじめての方へ(御朱印のいただき方)
  1. 1. まず本殿・本堂にお参りをすませます(御朱印は参拝の証)。
  2. 2. 授与所で御朱印帳を書いてほしいページで開いて渡し、「御朱印をお願いします」と一言。
  3. 3. 初穂料(500〜500円が目安)はできればお釣りの出ない金額で。両手で受け取ります。
  4. 「書き置き」は半紙で授与されるタイプ。持ち帰って御朱印帳に貼ります。

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アクセス

公式サイト
公式サイト →

浅草寺の御朱印 よくある質問

浅草寺の御朱印の受付時間は何時までですか?

6:00〜17:00という情報を掲載しています。境内の開門時間と授与所の受付時間は別で、御朱印の受付のほうが早く終わることがほとんどです。行事や季節によって変わることもあるため、遠方から向かう日は公式サイトなどで直前に確認しておくと確実です。

浅草寺の御朱印の初穂料はいくらですか?

掲載している御朱印の初穂料は500円です。金額は改定されることがあるので、当日は授与所の掲示にしたがってください。お釣りの出ない小銭を用意しておくと、お互い気持ちよくやりとりできます。

浅草寺の御朱印は直書きですか、書き置きですか?

「直書き」と「書き置き」の両方の情報があります。混雑状況や書き手の方の在否によって、どちらになるかは当日の案内にしたがってください。

浅草寺で御朱印はいただけますか?

はい。浅草寺では2種類の御朱印を掲載しています。授与の可否や内容は変わることがあるため、最新の情報は公式サイトや現地の掲示でご確認ください。

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